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作者 : ↑ Φ(nsw495kpr8) 瞬くmeat softer
- G・アダムスキー、ダニエル・フライの遺した資料
- 数学者岡潔の言葉
- ヲシテ文献に示される(カミの仕組みと働き)
- 心の仕組みと働き(気、Buddha、仏、覚)
- 如来(循環)の仕組み(物事のわかり方、意味、価値、意識)
- 単極誘導の現象、その他
などを元に弧理論(Ark Theory)を展開。”自然は心があるために映写される映像”である。
物と事が揃って初めて言葉で言える。言葉は互いに規定し合って成り立つ循環かつネットワークである。これを外のない内と言う。ヒトは物と事を言葉でわかっているのではない。際限なく抽象化した科学の限界によって人と社会は病む。このままでは人類は滅ぶ。
限界(循環)を回避するには自然が別の次元軸からの投影による映像だという仕組みを探るしかない。
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「質量」タグアーカイブ
素粒子 「GeV」は質量ではない
正確には素粒子の質量として扱われるGeV/c2は、質量を意味する「数」ではありません。では、何を意味しているかを考えましょう。 前置きが長いですが、日常の出来事と対比させて詳しくご説明します。 電子ボルト まず、電子ボル … 続きを読む
ファラデーの単極誘導と 重力 は直交することの説明
先日の記事にて、単極誘導の現象と 重力 は直交しているとの考察を示しました。 2025年11月1日 電磁気現象 は「物と事」の両方にまたがる(重力との関係を考察する) 電磁誘導と単極誘導は直交 前回の復習を … 続きを読む
お詫びします でも、 引力 は単極誘導とどこかでつながっている(はず)
前々回の記事「引力と遠心力は合成できるのか?」として、管理人が間違った点を書きました。しかし、まだ思い違いがありました。お詫びします。ただ、過去、かなりの回数の記事について間違いがあります。訂正が大変だからといって、削除 … 続きを読む
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現在の物理学では、力は近接作用だと説明されますが、どうも 遠隔作用 としないと無理があります。 前回の記事で、200種ほどもあるとされる素粒子群は、3種類ある基本粒子(陽子・中性子・電子)の影だと考えられると述べました。 … 続きを読む
ヒッグス場 を砂場に喩える
先日の記事「物質に 質量 がある原因」の末尾に書いた「ヒッグス場とヒッグス粒子」について、どうも気になります。 ヒッグス場とヒッグス粒子を砂場遊びに喩えます。 写真1 例えば、砂浜や砂丘を歩くとき、足を取られて重いです。 … 続きを読む
物理学者 たちは裸の王様
数学者岡潔は、おおむね次のように述べています。 数は量のかげ。 時間を知ろうとするといつも運動を使う。 時間という量はない。 例えば、管理人の使うPCの液晶モニターは”物”です。 写真1 このモニターの仕様は、いろいろな … 続きを読む
自然科学 は捨てられる 最初は素粒子物理学から
いずれ 自然科学 は皆から見捨てられるでしょう。 ことに素粒子物理学は最初に求心力を失うでしょう。 その理由は3つあります。これらの理由は既に解説してきたことです。できるだけ簡潔に書きます。 時間は物理量ではない。 物質 … 続きを読む
常識 というブレーキ
「 常識 とは」で検索してみると、ブリタニカ国際大百科事典などからのサイトがみつかります。最上部に出てくる 常識 では、「健全な一般人が共通に持っている、または持つべき、普通の知識や思慮分別。」とあります。 次には『常識 … 続きを読む
数学者 岡潔 「自然科学は間違っている」について考察したまとめ
これまでのおよそ3年余りに渡って、数学者 岡潔 並びにある科学者の言葉を基に考察を続けてきました。 一つの区切りとして、これまでにわかったことをまとめます。 これまで参考にした岡潔の言葉は、岡潔思想研究会のサイト内にある … 続きを読む

