プロフィール

作者 : ↑ Φ(nsw495kpr8) 瞬くmeat softer
- G・アダムスキー、ダニエル・フライの遺した資料
- 数学者岡潔の言葉
- ヲシテ文献に示される(カミの仕組みと働き)
- 心の仕組みと働き(気、Buddha、仏、覚)
- 如来(循環)の仕組み(物事のわかり方、意味、価値、意識)
- 単極誘導の現象、その他
などを元に弧理論(Ark Theory)を展開。”自然は心があるために映写される映像”である。
物と事が揃って初めて言葉で言える。言葉は互いに規定し合って成り立つ循環かつネットワークである。これを外のない内と言う。ヒトは物と事を言葉でわかっているのではない。際限なく抽象化した科学の限界によって人と社会は病む。このままでは人類は滅ぶ。
限界(循環)を回避するには自然が別の次元軸からの投影による映像だという仕組みを探るしかない。
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熱・温度とは何か? 絶対零度 は絶対ではない
研究を始めるずっと以前から、温度とは何かという疑問を持っていました。大抵のことは相対的なのに温度には下限があります。一番低い温度を 絶対零度 と言います。絶対というのはあり得るのかという疑問です。勿論、 絶対零度 より下 … 続きを読む
単極モーターにおいて、磁石が力学的に無関係である理由( 単極誘導 は原子力の一種)
先日の記事で2つある起電力の内、「 単極誘導 の現象は原子力の一種だろう」との仕組みを紡錘図形を元に示しました。 2023年8月18日 楕円双極には2種類あり、相殺した差分が 単極誘導 の現象 原子力の一種という語を含む … 続きを読む
相対性理論 はまったく相対的ではない 物質に潜む相対論的効果?
ある科学者の言葉を起点に、永らく 相対性理論 について考えてきました。理論の名称は、”相対性”とありますが、管理人には、 相対性理論 はまっーたく運動の相対性を述べているとは思えませんでした。その理由が何となくわかりまし … 続きを読む
楕円双極には2種類あり、相殺した差分が 単極誘導 の現象
前2回の記事で書き足りない部分をメモします。弧理論による原子模型では、原子に楕円双極があり、相殺した差分が外へ漏れ出してくると記しました。それが物性だという考えです。その元となる楕円双極には2種類あるとのお話です。 20 … 続きを読む
紡錘図形 と発散トーラスの関係について
G・アダムスキーの遺したネガフィルムにある 紡錘図形 と発散トーラス、並びに発散トーラスを組み合わせてできる楕円双極(楕円磁場)との関係についてメモします。 写真1 ネガフィルムに写っていた画像 紡錘図形だけを取り出して … 続きを読む
フリーエネルギー の理論背景
これまでに、 フリーエネルギー という語を含む記事は114件あります。何度も記事にしてきましたが、考察を続けることによって、次第に内容がわかってきます。 弧理論の前提から順に記します。前提は長いです。ご辛抱下さい。 自然 … 続きを読む
宇宙 はアワ(泡構造)を持つウズ(渦:回転運動)
宇宙の構造について(自然は映像) 自然を別の次元軸からの投影による映像と考えるならば、 宇宙 は泡構造を持つ渦(回転運動)です。自然は映像との考え方は、ヲシテ文献や仏教などを調べた限りにおいて、妥当のようです。(この記事 … 続きを読む
時とは何か ? 「時は過ぎ行く」という仕組み
”時”が持つ性質の一つに「時間」があります。時間とは何か?と考え始めた切っ掛けは、ある科学者の言葉でした。「私は時間のドレイになるつもりはない。」考え始めたのは2014年頃です。 以来、時間について考え続けて記事を書き続 … 続きを読む
電磁気現象 は「物と事」をつなぐ (電磁気現象と重力は間接的につながっている)
人がわかるのは物と事です。これまで、物と事を区分けして整理してきました。しかし、どうも一筋縄でいかないことがわかってきました。 電磁気現象 は物と事を橋渡ししている面があるようです。 これまでに整理した物と事です。(物に … 続きを読む

