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作者 : ↑ Φ(nsw495kpr8) 瞬くmeat softer
- G・アダムスキー、ダニエル・フライの遺した資料
- 数学者岡潔の言葉
- ヲシテ文献に示される(カミの仕組みと働き)
- 心の仕組みと働き(気、Buddha、仏、覚)
- 如来(循環)の仕組み(物事のわかり方、意味、価値、意識)
- 単極誘導の現象、その他
などを元に弧理論(Ark Theory)を展開。”自然は心があるために映写される映像”である。
物と事が揃って初めて言葉で言える。言葉は互いに規定し合って成り立つ循環かつネットワークである。これを外のない内と言う。ヒトは物と事を言葉でわかっているのではない。際限なく抽象化した科学の限界によって人と社会は病む。このままでは人類は滅ぶ。
限界(循環)を回避するには自然が別の次元軸からの投影による映像だという仕組みを探るしかない。
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月別アーカイブ: 2017年7月
五感でわかる運動を用いて作られた「時間」は、五感でわかる運動にしか適用できない
前回の続きです。 7月18日の記事に次のように書きました。 岡潔が云った「数は量のかげ」について。 量の裏付けのある「数」には、単位が付きます。重さや長さは【g】や【cm】といった具合です。 ところがお金は、円・ドル・ユ … 続きを読む
室内で出来て「五感でわかる実験」でなければ、次へ進むことはできない 巨大科学に人類の未来はない
自然科学の発達は、巨大科学の方向へと進んでいます。 巨大科学に人類の未来がかかっているように感じられますが、まったくの誤解です。 人は五感の内に生きているのですから、当たり前のことです。 巨大科学のほとんどが人の五感と無 … 続きを読む
正しいことは小さい声で言うものだ
と最近知りました。 管理人がこれまで研究・考察してきたことについて、少しは発表の場が欲しいなと考えたりしました。 けれども、管理人がやってきたことの内に真実が含まれているのなら、その真実は、現在の文明にとって「身も蓋もな … 続きを読む
3つの科学(精神科学・社会科学・物質科学)のE-M軸平面での位置関係について
2015年頃より、ヲシテ文献について調べるとともに、縄文哲学について学んできました。それらをまとめたのが2016年11月の記事などです。※サイト内記事を「縄文哲学」にて検索ください。 そのころ作成したのが 図1 や 図2 … 続きを読む
群盲 象を評す 自然科学の「統合失調」は意図したものか?
2015年7月のこちらの記事や2017年6月14日の「ニコラ・テスラは、宇宙の本質が「回転運動」にあると考えていたようだ」に引用したニコラ・テスラの言葉をもう一度取り上げます。 引用元:フリーエネルギー研究序説:多湖敬 … 続きを読む
岡潔「 数は量のかげ 」 数には量に応じた単位が付く しかしお金と時間には、「単位」が付くけど「量」の裏付けが無い
本日の大根一本の値段は157円です。(ネットスーパー調べ) 重さや長さは【g】や【cm】といった単位を持ちます。 大根は社会的要因(需要と供給)によって値段が変動します。 主要な通貨「円・米ドル」などは、不換紙幣です。 … 続きを読む
運動は時間に比例して起きるかのか?というより「時間」は何処にも存在しない
数学者岡潔の言葉を散々考えてきました。 先日、参考になるかもと、 写真1 のような手巻き式の懐中時計を購入しました。内部の機構が見えるものです。裏面は、 写真2 のようになっています。 懐中時計の裏面をデジカメのスーパー … 続きを読む
適切な「基礎」を用意しないと、私たちの文明は終わる
前回記事の続きです。 昨年より当ブログで何度か取り上げてきた3つの科学、『精神科学・社会科学・物質科学』について、ある科学者は次のように述べています。 宇宙における科学のすべて、真実の探求と理解の追求のすべては、この三つ … 続きを読む
自然科学という枝に縄文哲学を接ぎ木することはできない
先般の記事について、補足します。 ある科学者は、地球人類のことを木の枝を登る一匹のアリに例えました。 たとえば地球の科学者は電子が粒子で、波動性の二重性を保つものと定義せざるを得ない状態にある。彼らは電子は確率波をもつ粒 … 続きを読む

