プロフィール

作者 : ↑ Φ(nsw495kpr8) 瞬くmeat softer
- G・アダムスキー、ダニエル・フライの遺した資料
- 数学者岡潔の言葉
- ヲシテ文献に示される(カミの仕組みと働き)
- 心の仕組みと働き(気、Buddha、仏、覚)
- 如来(循環)の仕組み(物事のわかり方、意味、価値、意識)
- 単極誘導の現象、その他
などを元に弧理論(Ark Theory)を展開。”自然は心があるために映写される映像”である。
物と事が揃って初めて言葉で言える。言葉は互いに規定し合って成り立つ循環かつネットワークである。これを外のない内と言う。ヒトは物と事を言葉でわかっているのではない。際限なく抽象化した科学の限界によって人と社会は病む。このままでは人類は滅ぶ。
限界(循環)を回避するには自然が別の次元軸からの投影による映像だという仕組みを探るしかない。
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「量子もつれ」の現象から考える「E軸の性質」
先日、弧理論から見た「量子もつれ」について述べました。 その後、弧理論におけるエネルギー軸(E軸)のもつ性質について検討しましたところ、最初の定義を一部変更しなければならないことに気付きました。 順を追って説明します。 … 続きを読む
バーグのモーターは単極誘導モーターの部品だった
実験を行いたいのですが、ここのところ理論的なことを記さねばならないようで、なかなか進めません。 今回は、南アフリカのバシル・バン・デン・バーグという人が1960年頃に発明したというモーターの話しです。 (あ) 弧理論は … 続きを読む
量子もつれの突然死
前回の記事で、弧理論から見た「量子もつれ」がどのように説明できるかを述べました。 今回は、やっかいな問題とされる「量子もつれの突然死」についてです。 量子コンピューティングを脅かす「量子もつれの突然死」 (リンク記事は、 … 続きを読む
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第3力場を「弧の力場(Ark field)」に改めます
先日、出した「弧理論による第3力場仮説の提唱」において、「第3力場」の名称を「弧の力場」に改めます。 拙著弧電磁気論(現弧理論)の名称の由来のもとであった半径7rの円弧は エネルギー軸上にある実体が描く円弧のことです。 … 続きを読む
フリーエネルギー装置:QEGについて
最近、QEGというフリーエネルギー装置を 共同で製作しようという活動がなされているようで、日本でもこちらで活動されているようですのでメモしておきます。 調べてみたところ、最初の情報は、フリーエネルギー研究者のPeter … 続きを読む
弧理論による第3力場の仮説を提唱
弧理論(解説)のサイトに「弧理論による第3力場仮説の提唱」pdfを掲載しました。また、右ブログロールにリンクをはりました。 第3の力場に到達した経過は以下の通りです。 1.第3起電力のエネルギー源を弧理論から説明した結果 … 続きを読む
物理学を画廊に例えると
管理人は、物理学というものにあるイメージを持ってきました。 イメージを伝えたくても旨いたとえ話が思いつきませんでしたけれど、何とかご理解頂けそうなものができましたので、ここにメモします。 わかりにくく適切でない部分もある … 続きを読む
単極誘導モーターに直流成分は不要なのか?
最近、実験で気付いたことを記します。 (あ) 一般に、単極誘導の現象は、「発電機=低電圧で大電流の出力」 「モーター=低電圧の大電流で駆動する」 と理解されています。 デパルマ(Bruce dePalma)の開発したNマ … 続きを読む

