プロフィール

作者 : ↑ Φ(nsw495kpr8) 瞬くmeat softer
- G・アダムスキー、ダニエル・フライの遺した資料
- 数学者岡潔の言葉
- ヲシテ文献に示される(カミの仕組みと働き)
- 心の仕組みと働き(気、Buddha、仏、覚)
- 如来(循環)の仕組み(物事のわかり方、意味、価値、意識)
- 単極誘導の現象、その他
などを元に弧理論(Ark Theory)を展開。”自然は心があるために映写される映像”である。
物と事が揃って初めて言葉で言える。言葉は互いに規定し合って成り立つ循環かつネットワークである。これを外のない内と言う。ヒトは物と事を言葉でわかっているのではない。際限なく抽象化した科学の限界によって人と社会は病む。このままでは人類は滅ぶ。
限界(循環)を回避するには自然が別の次元軸からの投影による映像だという仕組みを探るしかない。
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最近の投稿
- 動画「26電磁気学にあるレトリック(科学は歪められた)」を掲載しました。
- Claude AIと確かめた。 電磁気学 にあるレトリック
- AIに対して、” わかる ”の最初は「言葉ではない」と認めさせるのは容易ではない
- 人の尊厳 AIとのやり取りで見えてくる人間の尊厳について
- 動画「25意識の限界と仏教の 他力 について AIのClaude(クロード)とチャットした」を掲載
- 意識の限界と 他力 についてクロード(claude)とチャット
- AI の使い方(人工知能)
- 異なる 加速度の合成 ≠ ベクトルの合成
- 物理学 は間違っている
- 相対性理論 は、メートル原器を光速度に置き換えただけ
- 人類から「物事を相対的に観る」という発想を奪ったのはアインシュタインの 相対性 理論
- 物理学者 は時間のドレイ
- 空間 の次元が3つ、如来の形が3つ、基本粒子が3つ。すべて”3”だ
- 如来 について、補足 (かつ物理学の檻)
- AIの示した 物理学 で「物はわからなかった。トートロジー(同音反復)だ」と言う意味
弧理論サイトのリンク
更新記録
最近のコメント
- カルロ・ロヴェッリ著「 時間は存在しない 」について その2 に Φ より
- Google AI への違和感 に Φ より
- カルロ・ロヴェッリ著「 時間は存在しない 」について その2 に ヒフミヨのヒンメリの歌灯に より
- Google AI への違和感 に ききょう より
- 掲示板 に Φ より
- 掲示板 に takumin より
- 如来 に精神性は含まれていない に Φ より
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角度から作った時間は「量」ではない
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月別アーカイブ: 2012年11月
動画「渦とサイホン」の更新
以前、Youtubeに掲載しました「渦とサイホン」の動画を一部手直しをして、フリーエネルギーの概念を説明した動画に変更しました。 Youtubeは、一度掲載した動画データの差し替えは出来ないらしいので、別の動画として、掲 … 続きを読む
天文学には致命的な誤差があるかも知れない
以下の5枚の写真を2つのグループに分けるとしたら、あなたなら、どう分けますか。 地球を写したもの2枚、ISS(国際宇宙ステーション)とスペースシャトル(エンデバー)、月を周回する「かぐや」から写した地球の5枚で、いずれも … 続きを読む
エーテルエンジンと超効率インバータ(デゴイチ)の類似点
STさんのコメントを再掲 ------- 例のモーターについてはなんとなく諸抵抗(電気、磁気、力学等)0を目指しているのは直感で来たのですが、超効率になるのかちと疑問です。 どうも徹底的に抵抗0を目指して色々な技術や工夫 … 続きを読む
電気・磁気の実体が高次元に存在すると、第3の輪として振る舞う
拙著、弧電磁気論の前提は、次の通りでした。 電気と磁気現象は、一つの実体が起こしているとの考えは、ローレンツ変換から着想を得ています。相対性理論は、電磁気現象を説明するために作られた。相対性理論では、長さと … 続きを読む
フリーエネルギー研究者の立場
1995年応用物理学ジャーナルに掲載された、「特殊な磁場構造を持つ共振回路における異常電圧誘起現象」と、2000年にNASAラングレー研究所・第5回磁気浮上技術国際会議での発表「非線形起電力存在の可能性について」には、詳 … 続きを読む
STさんのコメント(2012/11/05)への返事
STさんのコメント ------- 再々、迅速なご返事を頂きありがとうございます、恐縮しております。 いきなり、そしていつも不躾な形かとは思いますがどうぞご容赦を… 図6の(b)と(c)は負荷抵抗がそれぞれ50Ωと991 … 続きを読む
通貨は法律違反!?
このサイトの主旨とは、異なるけれど、気づいたことをメモしておきます。 「お金」について、考えていたら、昭和50年代に社会問題になった「ネズミ講」に似ていると思いました。ネズミ講を禁じる法律は「無限連鎖講の防止に関する法律 … 続きを読む
STさんのコメント(2012/11/04)への返事
STさんのコメント 再掲 ここから ------- 早速のご説明ありがとうございます。 論文(No.38)p429.中の(a),(b),(c)のグラフですがいずれも同一スケールで表していると思っていいのでし … 続きを読む
STさんのコメント(2012/11/04)への返事
STさんのコメント (再掲)ここから ------- うーん、サイホンと渦の実験装置ですが攪拌子を停止すると遠心力による外側面への水位上昇が無くなり中央部と同一になって行きます。 それより前にサイホンの機構が作動せず水位 … 続きを読む
STさんのコメント(2012/11/03)について
STさんのコメント(再掲)ここから ------- 井出さんの論の中で「出力を入力に戻す」プロセスが解決出来れば と言う部分があったと記憶しています。 そもそも出力を入力に返すなんてのは考えて見れば(単純にエネルギーとし … 続きを読む

