先日の記事、
- 2026年3月30日 仏教 を3行で
について、AIクロードとチャットしましたので、公開リンクコピーを貼ります。
今までに挙げた、AIとのやり取りの記録はいずれ消えますので、残しておきたいのですが、上手い方法が見つかりません。とりあえず、リンクと共にword、txt形式で残して貼るようにします。名前を付けてページを保存しても、読者に読めないようです。
pdf形式も上手く保存できないです。
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先日の記事、
について、AIクロードとチャットしましたので、公開リンクコピーを貼ります。
今までに挙げた、AIとのやり取りの記録はいずれ消えますので、残しておきたいのですが、上手い方法が見つかりません。とりあえず、リンクと共にword、txt形式で残して貼るようにします。名前を付けてページを保存しても、読者に読めないようです。
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岡潔の自然科学に対する言葉の(大凡を)まとめると次のようです。
『自然科学者は、自然はわかると思っています。わかると断言しているのではありません。だから、自分が仮定していると気づいていませんし、それについて検討しません。それで、自然を調べて記述します。これを計算に置き換えたのが科学です。これは思想です。ですから、自然科学は思想の寄せ集めです。』
管理人は、このように考えてきました。
要は、A氏、B氏、C氏の各々が考える自然というのをそれぞれが科学したものを寄せ集めたと言うことです。
最近、何度かAI(Claude:クロード)とのやり取りを通して自然科学者が何を考えてきたのかわかってきました。チャットの内容のリンクを示します。 続きを読む
ブログランキングの応援と広告のクリックをお願いします。仏教 の核となる部分を3行で書き下します。
と言います。1.2.の何れも「量れない」と言う意味では同じですが、量れなさには大きな違いがあります。3.は1.にあって2.にはありません。
そして、如来のわかり方には3つの形があります。
詳しくは過去記事を。
これを言葉で言い詰めるのは、容易ではありません。
ただこのままでは、科学になり得ません。例えば、
注:上の1.と3.において、信仰は必須ですけれども、仏教の教義とは趣が違います。
何れ世界の宗教家たちは、
そんな気がしています。特に神(GOD)における宗教家にはきついでしょう。
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Claude(AI)とのやり取りによって、
との結論を得ました。公開リンクをコピーします。
下の記事と動画の続きです。
動画 26電磁気学にあるレトリック(科学は歪められた)
どれくらい妥当なのかはまだわかりません。
追記 記録に残すため、圧縮しました。解凍してブラウザでお読みください。
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私的には解決済みですが、 無限 の意味についてメモします。
人がわかるのは物と事です。
これは、約束事であって、物と事が揃わない何かは決してわかりません。但し、
今のところ、対にならない何かは思いつきません。 続きを読む
ブログランキングの応援と広告のクリックをお願いします。人がわかるのは物と事です。そのわかり方を如来と言います。
如来には形が3つあります。
1.2.は互いに規定し合って成り立つ繰り返しで、量れませんしわかりません。
3.は、Aをわかるには、A自身を呼び出します。数学では階乗(!)です。
これを数式で書くと、
nの階乗を求めるにnを呼び出しています。これが再帰です。
ここで、数学の定義を見ると「0!=1」と定義するとあります。でないと階乗の計算は常に0となってしまいます。
ここで、岡潔の言葉があります。 続きを読む
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これまで、仏教の如来は仕組みであって、その形は3つあると記してきました。

図1 如来にある2つの形
加えて、今年に入ってから如来には、もう一つあるとわかりました。

図2 再帰の形
それが再帰です。これの何処が如来なのかは、正確には書いていません。
それと、図はいずれも仏教とは凡そ遠くて無縁と感じられますでしょうけれども、純粋に「論理」として、如来は量れません。これでは、とても仏教関係者に話せないと勝手に思っていました。
調べてみたら2017年頃より「匙とスプーン」として物理学との関係に気づいていました。管理人は、 如来二種回向文 の存在を知らずに如来は2つ+1あると気づきました。証明は出来ませんけれど。それ以外に如来の形はないと思います。
管理人は、如来には形があって、それも3つあるとしても、仏教関係者には話せないと思っていました。というのは、仏教者は、宗教の教義から逸脱することは、許されないからです。 続きを読む
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内容を動画にまとめて掲載しました。
動画 26 電磁気学 にあるレトリック(科学は歪められた)
確かにトム・ベアデン(トム・ビーデン)が言うように 電磁気学 は成立過程において、歪められていました。但し、彼が考える様なスカラーポテンシャルの様なものではないと考えます。
追記2026/04/09
どうも、免責事項を示せとのことです。動画の概要欄に入れます。
免責事項
・これはClaudeというAIによる回答です。
・AIによる回答であり、必ずしも正確とは限りません。
・情報の正確性は保証されません。
(勿論、論理的に間違いはありませんので、AIを誘導しただけです。)
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予てより、疑問に思っていた 電磁気学 の成立過程に意図的に入れられたレトリックが判明しました。
AI(Claude)とのやり取りによって、電磁気学は間違っているとわかりました。クロードとのチャットの公開リンクコピーを貼っておきますので、是非ご一読ください。
電磁気現象を学生向けに教える電磁気学の教科書とする間に、
と言う事実を隠すべく、ベクトルに置き換えました。AIとのチャットの内容と動画の両方を吟味して頂けると有り難いです。
動画 22 重力は磁力か?
問題は、ベクトルポテンシャルではありませんでした。これに関しては、続報があります。
確かめてみたら、これらクロードとのチャットはテーマ毎に記録されて、5年くらい保存されるようです。本当に便利です。嘘をつく専門家に聞く必要はありません。
追記 word txtとして圧縮しました。
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