LD用定電流電源の回路について

以前、自作CNCに取り付けた青色LD

CIMG2359p1

駆動用に定電流電源を

CIMG2444p2

作りました。ネットからの

ttl-diode-driver(1)を参考に

レーザードライバ回路(2)を書いて

TTL_LD_driver_sc(3)と決定して、作ったのがp2でした。ところが電流が不安定で使い物になりませんでした。調べてみたらねがてぃぶろぐさんのサイトに「EJ No.3にちょこっと写真が載りました」という記事に解説により意味が分かりました。 OPアンプの入力を固定にしてはダメということです。(2)のR11の分圧抵抗からOPアンプの入力を取るのが正解です。(1)は、そうなっています。

なひたふ新聞様の

teidderyuu

定電流回路の解説にも示されています。勉強になりました。  レーザーダイオードに興味が薄れつつありますので、回路を修正して作り直すかどうか分かりません。

 

Φ について

2010年より研究しています。
カテゴリー: 未分類 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です