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作者 : ↑ Φ(nsw495kpr8) 瞬くmeat softer
- G・アダムスキー、ダニエル・フライの遺した資料
- 数学者岡潔の言葉
- ヲシテ文献に示される(カミの仕組みと働き)
- 心の仕組みと働き(気、Buddha、仏、覚)
- 如来(循環)の仕組み(物事のわかり方、意味、価値、意識)
- 単極誘導の現象、その他
などを元に弧理論(Ark Theory)を展開。”自然は心があるために映写される映像”である。
物と事が揃って初めて言葉で言える。言葉は互いに規定し合って成り立つ循環かつネットワークである。これを外のない内と言う。ヒトは物と事を言葉でわかっているのではない。際限なく抽象化した科学の限界によって人と社会は病む。このままでは人類は滅ぶ。
限界(循環)を回避するには自然が別の次元軸からの投影による映像だという仕組みを探るしかない。
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「ファラデーの単極誘導」タグアーカイブ
電磁気現象 についての3つの疑問と電磁気学の歴史
電磁気現象 について、今でも解決に至らないとされる問題があります。 3つの論文 ファラデーのパラドックスを考える ~回転する棒磁石の磁力線は磁石と一緒に回転するか~ 唐沢 好男(2025.04) 「磁界は磁石に固定されて … 続きを読む
電磁気現象 は「物と事」の両方にまたがる(重力との関係を考察する)
電磁気現象 の内、ファラデーの単極誘導の現象について、過去250本以上の記事を書いてきました。参考記事です。(本記事は読みにくいですが、ご辛抱ください。) 2015年6月12日 ”電磁誘導” と ”単極誘導” は異なる現 … 続きを読む
UFO問題「 反重力 」という語は不正確
反重力という技術 UFO・UAP問題が事実上の防衛問題であると認識されている現在もなお、UFOは嘲笑の対象であることも事実です。 そう言った防衛や、一般人の科学知識に関する問題に対応するには、科学の定義の変更が必要とされ … 続きを読む
ローレンツ力は、ファラデーの 単極誘導 とは別もの
単極誘導の発見 イギリスの物理学者であるマイケル・ファラデーの発見に 単極誘導 の現象があります。 1821年、単極モーター(電動)を考案 ※1 1831年、単極誘導(発電)を開発 ※2 その後、電動機と発電機という2つ … 続きを読む
単極誘導 ≠ ローレンツ力 実は楕円双極が正解
2013年頃に水銀を用いた単極モーターの実験を行いました。「動画一覧 再生リストの(実験)」にあります。 特徴的な部分については、「ファラデーの単極モーターに生じる力の解析」に掲載しています。 単極誘導 ファラデーが発見 … 続きを読む
電磁誘導と単極誘導は空間的に対称である 電磁気学 は間違っている
****追記9/21 電磁気現象をE-M軸での位相問題として考察しています。別の対称性について考えていて、電磁誘導の図化が間違っていることに気づきました。そこで、図6、図10、図12を削除します。ただし、記事に示したい対 … 続きを読む
単極誘導 は中性子との相互作用かも知れない
マイケル・ファラデーが発見した 単極誘導 の現象について、以前から「単極誘導は原子力の一種かも知れない」と書いてきました。 2014年1月7日 なぜファラデーの単極誘導は放置されたのか? 2014年8月14日 単極誘導の … 続きを読む
実験 こわい
何も 実験 が危険だという意味ではありません。落語「饅頭こわい」を模したものです。 動画1 2016年10月末に弧理論の核心部分がわかって、2017年にかけて全体像(精神科学・社会科学・物質科学)が見えてきました。 3つ … 続きを読む
単極誘導(銅円板を固定した場合) を掲載
昨日の実験動画において、やはり基本を押さえておくべきと考えました。単極誘導で銅円板を固定した場合の実験を撮影して動画サイトに掲載しました。 これまで何度も記した「ファラデーの単極誘導」は次のような現象でした、 端面を磁極 … 続きを読む

