プロフィール

作者 : ↑ Φ(nsw495kpr8) 瞬くmeat softer
- G・アダムスキー、ダニエル・フライの遺した資料
- 数学者岡潔の言葉
- ヲシテ文献に示される(カミの仕組みと働き)
- 心の仕組みと働き(気、Buddha、仏、覚)
- 如来(循環)の仕組み(物事のわかり方、意味、価値、意識)
- 単極誘導の現象、その他
などを元に弧理論(Ark Theory)を展開。”自然は心があるために映写される映像”である。
物と事が揃って初めて言葉で言える。言葉は互いに規定し合って成り立つ循環かつネットワークである。これを外のない内と言う。ヒトは物と事を言葉でわかっているのではない。際限なく抽象化した科学の限界によって人と社会は病む。このままでは人類は滅ぶ。
限界(循環)を回避するには自然が別の次元軸からの投影による映像だという仕組みを探るしかない。
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人の「五感」とお金と時間
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お金と時間に対する自覚なき信仰とGHQによる3S政策
図1 池田満著「ホツマ縄文日本のたから」p13図(展望社)より 加筆修正 は、2015年11月13日の記事現代はシャーマニズム全盛であるに用いた図です。 縄文時代の初期のごく小さな集団から、竪穴式住居+木の実の栽培により … 続きを読む
「気(キ)」とは何か
岡本天明の日月神示をつらつら眺めるに「気(キ)」という語が多いのに気付きます。ここ一年余りホツマツタエ(ホツマツタヱ)等のヲシテ文献より縄文哲学を学んできました。 縄文哲学の「タマ+シヰ」と日月神示の「気」、岡潔の「情 … 続きを読む
アイデンティティを変えてはいけない
アイデンティティ(identity)とは、goo辞書によると 1 自己が環境や時間の変化にかかわらず、連続する同一のものであること。主体性。自己同一性。「―の喪失」 2 本人にまちがいないこと。また、身分証明。 とありま … 続きを読む
「情 知 意」の働きと「想念」の関係について
前々回の記事「岡潔の「情」と「もののあはれ(物の哀れ)」 ・・・・ミヤビ(アワレエダとナサケエダ)とは何か?」の続きです。 前々回は、「もののあわれ」を参考に縄文哲学のミヤビの内のアワレヱダがどのようなものか考察しました … 続きを読む
数学者岡潔「感情と情緒」から タマ+シヰの「シヰ」の特性は感情のそれに等しい
縄文哲学におけるタマ+シヰの「シヰ」は、欲しい欲しいの「シヰ」で生命維持の欲求です。 これまでの考察により「シヰ」の特性は、 図1 注:G偶像の欄に「時計」が抜けています。 下部に示した曲線を示すと結論しました。 図の … 続きを読む
下手の考え休むに似たり・・・・でも自分なりに考えるべきだ
武田邦彦氏の動画は好んで観ます。 . 動画1 武田氏について、ドンデモなどの評価がありますけれど、氏は動画のインタビューで「本当か?ウソだろう?ということを意識的に書いていますか?」という問いに 「はい。いかがわしい話だ … 続きを読む
お金の感覚量は所持金の対数に比例する(?の法則)
2016年2月に書いた記事、お金という偶像の持つ想念の「幅」と「チャンネル」という記事にあげた 図1 において、下段の右端「シヰ」が持つ特性(曲線)について、作図段階でデシベルのイメージを持っていました。 お金という偶 … 続きを読む

