プロフィール

作者 : ↑ Φ(nsw495kpr8) 瞬くmeat softer
- G・アダムスキー、ダニエル・フライの遺した資料
- 数学者岡潔の言葉
- ヲシテ文献に示される(カミの仕組みと働き)
- 心の仕組みと働き(気、Buddha、仏、覚)
- 如来(循環)の仕組み(物事のわかり方、意味、価値、意識)
- 単極誘導の現象、その他
などを元に弧理論(Ark Theory)を展開。”自然は心があるために映写される映像”である。
物と事が揃って初めて言葉で言える。言葉は互いに規定し合って成り立つ循環かつネットワークである。これを外のない内と言う。ヒトは物と事を言葉でわかっているのではない。際限なく抽象化した科学の限界によって人と社会は病む。このままでは人類は滅ぶ。
限界(循環)を回避するには自然が別の次元軸からの投影による映像だという仕組みを探るしかない。
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「数学者岡潔」タグアーカイブ
米エネルギー省エネルギー先端研究局長官へ宛てた トム・ベアデン の書簡の要約文から考えること
かねてより、 トム・ベアデン の書簡について、日本語に翻訳された文章は、とても読みにくく感じてました。偶々要約された文を掲載されたサイトがあると知りましたので、参考に引用するとともに、考察します。 原文 Bearden& … 続きを読む
お金も時間も 量 の裏付けはない。どうも素粒子物理も相対論も究極「量」の裏付けがない「数字」に行き着くようだ
数学者岡潔は「数は 量 のかげ」と云いました。1971年8月15日に当時のニクソン大統領は、米ドル紙幣と金の兌換を停止しました。(ニクソン・ショック)これ以後、お金は量(この場合は金Gold)の裏付けはなくなり、単なる数 … 続きを読む
量 とは、五感でわかる「物や事」
数学者岡潔は「数は 量 のかげ」と云いました。また、「物質は顕微鏡などで拡大するなど工夫してもよいが、最後は人の肉体に備わった五感でわかるものでなければならない」とも云いました。 これまでの考察によれば、時間もお金も「 … 続きを読む
開放系から見た 物質的自然 には、一切の原因は見当たらない
数学者岡潔は、自然科学者が研究している対象を「 物質的自然 」と呼びました。 紡錘図形について、永く研究しているとM軸(物質空間)には、その原因となる物や事が一切ありません(見つかりません)。 紡錘図形は、開放系の模型で … 続きを読む
フリーエネルギー 模型「渦とサイホン」について
約5年前に動画サイトに投稿した「渦とサイホン( フリーエネルギー とは)」について、2年前に頂いたコメントに返事を追加しました。参考になりそうなのでメモします。 動画1 へ頂いたコメントは、次の通りでした。 Thefoo … 続きを読む
数学者 岡潔 「自然科学は間違っている」について考察したまとめ
これまでのおよそ3年余りに渡って、数学者 岡潔 並びにある科学者の言葉を基に考察を続けてきました。 一つの区切りとして、これまでにわかったことをまとめます。 これまで参考にした岡潔の言葉は、岡潔思想研究会のサイト内にある … 続きを読む
数学者岡潔「数は量のかげ」 むしろ「量があっての数」とも云える このとき「無限大」をどう考える? 開放系の視点から
数学者岡潔の言葉について、次の2点について考えた上で、その場合における「無限大とは何か」を考えます。 数は量のかげ 不安定な粒子にについて、「自然は存在ではない。少なくとも一部は映像と云ってよい」 (1) 数学者岡潔の言 … 続きを読む
物質的自然は「映像」だから「不確定性関係」が生じる
研究の発端は、ある科学者の「E=mc2」についての説明からで、考察の結果、物質的自然は存在ではなくて「映像」であるようです。以下にある科学者の言葉を引用します。 君たちの科学の急速な進歩に対する根本的な障害の一つは、科学 … 続きを読む
宇宙という入れ物が膨張しているのではなく「空間が曲がっている」
紡錘図形を長く見続けていると「空間は曲がっている」らしいことに気付きます。 それも2種類あることがわかります。 遠くの天体が加速度的に遠ざかる運動をしていること。 微少な物質が互いに高速で運動していること。 1.は、よく … 続きを読む

