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作者 : ↑ Φ(nsw495kpr8) 瞬くmeat softer
- G・アダムスキー、ダニエル・フライの遺した資料
- 数学者岡潔の言葉
- ヲシテ文献に示される(カミの仕組みと働き)
- 心の仕組みと働き(気、Buddha、仏、覚)
- 如来(循環)の仕組み(物事のわかり方、意味、価値、意識)
- 単極誘導の現象、その他
などを元に弧理論(Ark Theory)を展開。”自然は心があるために映写される映像”である。
物と事が揃って初めて言葉で言える。言葉は互いに規定し合って成り立つ循環かつネットワークである。これを外のない内と言う。ヒトは物と事を言葉でわかっているのではない。際限なく抽象化した科学の限界によって人と社会は病む。このままでは人類は滅ぶ。
限界(循環)を回避するには自然が別の次元軸からの投影による映像だという仕組みを探るしかない。
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空間とは何か?真空とは何か? 五感でわかる空間が3次元と認識される理由
前提が少し長いです。 数学者岡潔は「自然科学は間違っている」として、【2】自然学者の時間空間について次のように述べました。 自然科学者は自然というものをどういうものだと考えているかということを代りに言ってやって、そして、 … 続きを読む
例えば、東京は位置であって「量」ではない 時間も同じ
前々回の記事、「位置(A)に数を附し単位を付けるのは誤り 何故なら位置は「量」ではないから」の続きです。 先日、某TV番組を観ました。メンバーがスマホなしで集まれるかというものです。「都内にある大きな看板とか有名な橋とか … 続きを読む
五感でわかる運動を用いて作られた「時間」は、五感でわかる運動にしか適用できない
前回の続きです。 7月18日の記事に次のように書きました。 岡潔が云った「数は量のかげ」について。 量の裏付けのある「数」には、単位が付きます。重さや長さは【g】や【cm】といった具合です。 ところがお金は、円・ドル・ユ … 続きを読む
G・アダムスキーによる「太陽の表面は熱くない」について
以前からエネルギーの本質について記事を書いてきました。2014年3月18日エネルギーって何?や同年4月21日の物質とエネルギーの同一性などに始まって、これまで重要なテーマの一つでした。 そういえば、弧理論の考え方によれば … 続きを読む
人の「五感」とお金と時間
10年近く前から、ある局の番組を、ときおり観ています。「芸能人格付けチェック」というものです。 お正月などに特番として放送されるもので、昨夜も少し観ました。 お金と時間は人が作るものです。実際には存在しないものですけれど … 続きを読む
再び 「時間」とは何か。 人の五感との関係について
2015年4月10日、時間とは何かに続いて2015年7月15日時間とは過ぎ行く運動の記憶であるという記事を書きました。これをまとめたのが右リンク先にある1.時間とは何かでした。 概ね時間がどういうものか理解できました。 … 続きを読む
岡潔1「数は量のかげ」 2「(物質は)五感でわかるものでなければならない」 ならば自然科学の限界は明らか
本年7月9日の記事にて数学者岡潔「数は量のかげ」・・・本当は天地が逆だろう 他2題を記しました。その後にわかったことを記します。 (1) どうも岡潔の言葉「数は量のかげ」について、いろいろ解釈はあるようですけれど、新式算 … 続きを読む
時間空間という自然科学(孤立系)を拡張してもビッグバン理論になり得ない
これまでに出尽くした事ながら、再度書きます。数学者の岡潔は、『自然科学は「時間、空間」という簡単な模型だ』と云いました。特に時間が問題だとしました。時間に関しては、岡潔の言葉を起点に約2年間考察を続けて 図1 pdf の … 続きを読む
縄文哲学の骨子と自然科学の欠陥、並びに弧理論の考え方との比較について
確か一昨年頃より数学者岡潔の言葉を基礎として、自然科学の限界等について考えてきました。併せて昨年の夏頃よりヲシテ文献について考察を続けてきました。 これまで数枚の概略図を元にいろいろ考えてきましたけれど、漸く全体像を図表 … 続きを読む

