毎年きまって休耕田にヒマワリを植えるところがありまして、この時期、散歩の時には楽しみにしていました。 いつもカメラを持ってくればよかったのにと残念でしたけれど、今年は忘れずにカメラを持参、撮ることが出来ました。
民家の窓際に朝顔が植えられて、ツルが日よけになっています。
愛用のカメラは実験用でして、スナップ写真はそれほど見栄え良く写らないけれど、雰囲気だけでも。 ほんとうに綺麗です。 梅雨明けはもう少し先のようです。

作者 : ↑ Φ(nsw495kpr8) 瞬くmeat softer
などを元に弧理論(Ark Theory)を展開。”自然は心があるために映写される映像”である。
物と事が揃って初めて言葉で言える。言葉は互いに規定し合って成り立つ循環かつネットワークである。これを外のない内と言う。ヒトは物と事を言葉でわかっているのではない。際限なく抽象化した科学の限界によって人と社会は病む。このままでは人類は滅ぶ。
限界(循環)を回避するには自然が別の次元軸からの投影による映像だという仕組みを探るしかない。

